個展会場の一番奥に鎮座する『IZO』という作品。
江戸展で格子の中に収まっていた岡田以蔵が、バケモノとなり復活しております。
他の作品ではクスっとなるお客さまも、こいつの前では笑顔が消えます。。
 
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